確実にバイクが気になりだす情報集

バイクに乗る時のマナーについてです。騒音に注意すること、すり抜けの時に注意、交通ルールは守ることが大切です。

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寒い時にバイクに乗る時の服装は

バイクが大好きな人は寒い冬でも好んでバイクを乗るものです。

寒い時にバイクに乗る時は、きちんとした防寒対策を行いましょう。

どのような防寒着を用意すれば良いのかまとめていますので参考にしてください。

◎冬用ジャケットは用意しておこう

バイク好きな人の中には、真冬は乗らないという人もいるようですが、真冬でも乗る!という人は冬用のジャケットは必ず用意しておきましょう。

真冬の気温の中を時速何十キロで走るのですからその寒さはかなりのものです。

かといって厚着をすると操作がしにくくなるので危険ですから、バイクに乗る人向けの冬用ジャケットは必須です。

◎風の吹き込みを防ごう

バイクで走っていると服のすき間からどんどん風が入ってきます。

冬の場合、冷たい風が吹き込むのでそれだけでかなり寒さを感じます。

バイクに乗る時は、首元、襟、袖口の3カ所からの吹き込みを防ぐようなものを選びましょう。

ジャケットは安価なものから高価なものまでありますが、1万円から2万円くらいのもので十分でしょう。

◎手と首周りも保温

冬にバイクに乗る時は、ウィンターグローブという冬用の手袋がありますのでそれを使うと良いでしょう。

保温性がとても高いのでおすすめです。

詳しくはこちらをどうぞ:https://matome.naver.jp/odai/2135864860868751301

首周りはフェイスマスクがおすすめです。

フルフェイスのヘルメットをしているだけでは下から風が吹き込みますのでフェイスマスクをしてヘルメットをかぶると良いです。

バイクに乗る場合は、何枚も重ね着するよりも風の吹き込みを防ぐ方が防寒効果は高いのです。

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admin01